返ってくるのか返信メール・・・

はじめてメールを送った時に誰もが不安を抱き長ら相手からのメールを待っていると思います。何が心配かって・・・それはもちろん相手からメールが返ってくるかどうかという事です。今までの経験上確実にメールの返事がかえってくるとなぜか確信していたらいつまでたっても返ってこなかったなんてことがあると思います。中には数撃てば当たると思って何人にもメールを送っていると思いますがそのほとんどの人はコピーアンドペーストで済ませているのでは??

そんなメール―に帰ってきたとしたらおそらくそれはサクラの可能性があります!気をつけて!ではメールが返ってきた時、待ちに待った返事ですから勿論すぐに返事を書くと思いますがのちの地悲しいことになるので少しでもあやしいと思ったら無視するようにしましょう。

セカンドメール

そこにあるのはどうでもいい返事なんかではないと思います。そんな時には、すぐに返事をかえすのは置いといて、まずそのメールをジックリ読み返してみましょう。なぜならココからが本当の意味での出会いの始まりですから損なときにこそ求められているのが判断力!何処に判断力を使うのか、もちろんそれば相手がどんな事を思いながら書いてくれたのかという事。中には適当にはいはいと返事をかえしている人間もいることでしょう。

そんな人にはメールをかえす 必要はありません。知らない人とのメールです、いっ気に距離が近くなるか瞬時に疎遠になるかは其の返ってきたメール次第でしょう。では、これからどんな事をしてその距離を縮めていくのか、セカンドメールのよる印象レベルの上げ方を考えていきましょう。

メールの駆け引き

メールに押しは必要ありません。むしろちょっと相手が気になるような事を書いて送る方がメールは続きます。そう、この、メールを続かせることが非常に大事だという事が解ります。要するに、答えはCMのあとで!といった具合だと思って下さい。メールをくれたら答えるよ!というちょっとした上から目線が女性にはちょうど良いのです。だからといってあからさまな上から目線ではメールが終わっていまいますのでご注意を。

この駆け引きをすることもメールのやり取りの醍醐味と言えるかも知れませんね。これでセカンドメールによる出会いの技術はつかめました。ココからは永遠にメールが続くような内容を繰り返していく・・・そしていつか最終的にはそのお相手と対面する。その時までにたくさん話題を盛り上げるためにはどうしても必要な事、それが相手への関心をどのようにしてアピールするか、更に相手から自分への関心をどのようにして盛り上げるのかといったところがメールで重要な駆け引きとなります。

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